『四季彩屋ひろせ農園』では、ブドウ🍇の「つぎ木」をしています。「つぎ木」とは、近い種類の植物同士をつないでひとつの植物として育てること。今は、ピオーネ🍇の枝に、シャイン🍇の枝をついでいます。苗木から育てるよりも「つぎ木」をした方が生育が早く、病害虫に強く花がつきやすいなどの良い性質を受け継がせることができる・・・良い遺伝子を残す、農作業のひとつの技です!(^^)!