『四季彩屋ひろせ農園』ぶどうの「摘心作業」

 豪雨の被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申しあげますとともに、一刻も早い救助を願っております。

 『四季彩屋ひろせ農園』のある山梨県甲州市も、昨朝まで豪雨にみまわれました。桃畑内の土が流れましたが、果樹や木々に被害がなくほっとしているところです。

写真は、『サニードルチェ』の「摘心作業」後の枝を撮影したものです。枝を切ることで枝の伸びを止め、枝に使われる養分がぶどうの房にいくようになり、房の粒張りがよくなるよう導きます。美味しいぶどうに育てるための、大切なひと手間となります。

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