路地「ピオーネ」 短梢剪定
切り口に癒合剤を塗る様子

 『四季彩屋ひろせ農園』では、路地「巨峰」の剪定が始まりました。剪定した枝の切り口には、癒合剤を塗ります。当園では「トップジン」という癒合剤を使っています。木の乾燥や枯れ込みを防ぐための大切な作業。木の栄養を逃がしません。美味しいぶどうづくりのため、寒い中、頑張っています。